キノコの乾燥技術について

シロシビン栽培業者に聞いたところ、通常の栽培ではやはり弱いものになってしまうため、彼らは特殊な菌糸学に基づいて、ペトリ皿培養をしている。
多分、キノコから直接ペトリ皿培養(本当は菌糸でやるんだけど)をして菌糸を作っているに違いない。
超プロプロの菌塊を入手したら、栽培を始めよう。
そして、できちゃったら、キノコを即乾燥させることだ。
さて、ここで、乾燥技術に関して今まで語られていないけど、一番、即効で尚且つ効果成分を破壊しない方法をお教えしよう。
それは何台ものドライヤーを使うことだ。1台だと弱いので、業務用のものを使用するか、数台購入するかして、即効乾燥させること。
レンジでもいいだろうし、熱したフライパンでもいいけれど、熱し過ぎてヤケドしたりとかには気を付けてね。
ちなみに、真空パックできるシステムだってあるんだから、たくさん乾燥おいても保存方法を悩む必要はない。
台所用品売り場を練り歩ければイイモノが沢山みつかるよ。

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